先日、住民票を取りに行った際、壁に多治見弁の「番付表」が貼ってあるのに気がつきました。(笠原支所)
多治見弁を標準語に訳してあるのが面白く、待ち時間についついニヤニヤ見てしまいました。
これは平成4年に、弊社社長が多治見青年会議所に在籍中に作成に携わったものです。
20数年前、名古屋からこちらへ嫁いできたときには耳について違和感しかなかった多治見弁も
いつしか耳障りがよく自分の口からも良く出る言葉へと変化していきました。
みなさん、全部わかりますか?
2025.05.19
2025.04.17
2024.12.13
2024.09.11
2024.03.8