上高地 想像と違った

上高地の大正池、枯れ木が立っているイメージで行ったら、立っている本数が少なくなっていました。(H22年)現在はほとんど無いそうです。

 ←イメージ

イメージの写真はこの角度と思うが枯れ立ち木は無かった。

H22年には数本の枯れ立木がありました。

枯れ立木が無くても美しい場所です。 死ぬ前に一度は行きたい場所でした。Wikipediaの記事では大正池がなくなってしまうかもです。行こうと思ってみえる方は早めがお勧めです。

「大正池は年々、上流から流入する土砂が池底に堆積しているため、浅くなってきている。現在は上高地の観光資源であると同時に、下流に建設された東京電力の水力発電所、霞沢発電所の調整池としても利用されていることから、年間10,000 – 30,000立方メートルの土砂を東京電力が冬場に浚渫(しゅんせつ)している。浚渫した土砂は、従来、建設資材に利用されていたが、需要が減っており、先々処分方法が問題となると見込まれている。仮に東京電力が浚渫を取りやめた場合、単純計算で7 – 8年もすれば、池は土砂で埋まってしまうものと考えられている」Wikipediaより

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